【メガネ男子必見】コンタクトレンズは本当にモテる?!恋愛にはどっちが有利?

「メガネってダサいなぁ」

大学の工学部や理学部に入った人はメガネをかけているという人が大半ですね。かくいう僕も入学時はメガネをかけていました。そしてそのことにコンプレックスを持っていて、「メガネってダサいなぁ」といつも思っていたんですよ。

世の中で「メガネ男子」なる言葉が流行っていますが、それはオシャレな男子がかけた伊達メガネがイイということ。残念ながら視力が悪くて仕方がないからメガネをかけているような工学部理学部の男子に向けられた言葉ではありません。笑

メガネしかないからメガネという人と、メガネをコンタクトレンズを使い分けているけど”今日は”メガネという人の間には越えられない壁が存在しているんですよ。

高校の時も同じように「メガネださいなぁ」と思っていて、一度ソフトコンタクトレンズにしたことがあったのですが、目の乾き、ケアの面倒くささ、レンズの維持費などなどの理由で結局半年ぐらいでやめてしまいました。僕は中高一貫男子校の出身なので、高校時代には女子の目線がなく、コンタクトレンズを続けるモチベーションがなかったんです。

どうしても、身体のラクさとしてはメガネの方が圧倒的にラクなので、結局メガネに戻ってしまったんですね。特に、初めて装着したソフトコンタクトレンズが自分に合わず、目の乾きが半端無かったため、「ここまでツライ思いをしてまでコンタクトレンズにしなくていい」とまで思っていました。

しかし、ですよ。モテを意識して容姿から自分を変えようとするとき、

メガネからのコンタクトレンズデビューは必須

だと僕は思っています。

僕自身は大学に入ってコンタクトレンズ再デビューを果たしたのですが、以前からの友人には「少しだけだけど見た目良くなった笑」と言われることが多かったです。

さて、メガネが与える直接的な印象としては以下のようなものが挙げられます。

  • 容姿に無頓着
  • ガリ勉
  • マジメ

容姿に無頓着

これはメガネのフレームが細い金属製だった場合に顕著な印象ですね。高校から使ってたものをそのままかけているという感じです。何もオシャレさが感じられないので、ただ視力矯正のためだけにかけている印象を与え、女性への思いやりのなさが露呈してしまっています。

女性だって、細い金属製フレームのメガネをかけた男の隣を歩くのは恥ずかしいんですよ。

ガリ勉

容姿に無頓着とも重なりますが、視力の悪さ=ガリ勉というイメージを与えてしまいます。勉強家というと好印象ですが、ガリ勉は褒め言葉ではないですね。机上の空論を振りかざし、冗談が通じない学者タイプの人だと思われそうです。こういうタイプの人は女性からすると会話しても「感情の交換」ができないのでつまらないと思われそうです。

マジメ

メガネ=遊んでいなくてマジメという印象を与えてしまいます。マジメというのは一見好印象とも思われますが、好印象なマジメというのは「女性関係にマジメ」ということであって、「物事に対してマジメ」ということではないんですよ。きっちりしすぎている性格というのは、男女関係を進めるにあたって面倒くささを感じさせてしまいがちです。程よく流すところは流す軽い性格が女性には好まれます。

結論:メガネは悪印象

はい、高学歴男子にとってメガネが悪印象ということはお分かりいただけましたね。しかしここに大きなチャンスがあります。

工学部や理学部といった環境はメガネ男子がほとんどなため、メガネをかけていないということ自体がステータスに直結するんですよ。

これほど簡単にステータスを得られるってすごくお得だと思います。

どうしてもコンタクトレンズが合わなくてメガネにせざるを得ないという人は、せめてオシャレメガネにしましょう。フレームが細い金属のものではなく、太い黒縁のようなものです。これだけで大分整った印象にはなります。

また、仕方なくメガネをかけるときは前髪をアップハングにすると(要するにおでこを見せると)イケてる感じが演出できますね。

まとめ

メガネはコンタクトレンズに!

メガネ無しそれ自体がステータス!

どうしても無理ならせめてオシャレメガネに!

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